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若いっていいなぁ

最近はテレビを見る事が多くなった。

元々、私の部屋にはテレビはなく

人のからの強い要望でPC用のチュナーを購入した。

。。。

相方さんは代のテレビ好き。

私のところにいる限り、テレビが付いていない事はない。

見始めると結構見入ってしまう私。

相方さんに笑われます。

「テレビは嫌いだっていいながら、本当は好きなんじゃない!」

。。。

そんなこんなでテレビを見る事が多くなって

最近思う事があります。

若いっていいなぁ・・・

我武者らぶりにはつい涙してしまいます。

そして以前は見たくなかった、上昇志向の強さとでも言いますか

以前の私だったら嫌悪していた、怖いもの知らずの天狗っぷりとも思える姿が

とても大切なものに思えてきます。

ああ、彼らには未来がある、と。

いつからこんなに自分に自信をなくしてしまったのでしょうか。

人の中に入ってもまれる事にとても恐怖を感じてしまいます。

このままではいけない、と強く思いつつも。

東京の田舎へ越してきてきて4年が経ちました。

過去のメモを見ると、5年計画で今の生活から抜け出る事になっています。

それが今年です。

一度は憧れた夢はついえてしまったけれど

もう一度復活したい。

そんな事を日々思い、過去の失敗の夢にうなされている私です。

。。。

そんな時こそ「負けたらあかん」ですね。

苦しみが深ければ深い程、そこから抜け出した時は幸せになれるのだから。

負けません(今はちょっと負けてる気がするけど・・・)。

きっと、這い上がります。


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お墓に入った友人

さて、今朝は久々の二日酔いで目覚めました。

昨夜は三人で羽目を外しまくってしまったようです。

。。。

昨日は、昨年10月末になくなった友人のお墓参りでした。

葬儀社の不手際で、ようやく納骨されるまで4ヶ月待たされたのです。

なくなった友人のお母さんとお兄さんもいいらっしゃるという事。

私は残念ながら都合で行けなかったのですが

相方さんは参加しました。

何故か、ずっと私の部屋に入り浸りになって、最後に痔まで煩ってしまった彼ですが

大切なお約束ですから、午前中から嬉々として出かけてゆきました。

私は、2時半くらいからデルカップ片手にまったりモード。

もう、お墓参りも終わりみんなで歓談でもしてるのかな・・・

なんて考えていたとき、「助けて」ラインが入ってきました。

「?」

お墓は目黒区。

それなのに、拉致されて杉並の上井草に連れて行かれてる!!!

と、彼から悲壮なラインが・・・さて一体どういうこと?といぶかしがりながらも

「すぐに行くから」と返信し出かけたのでした。

まあ、拉致されたというのは半分本当みたいでしたが

お母さんと、お兄さんと相方さん、昼間からやってる飲み屋で楽しんでました。

そこへ、なんというか参加させていただいた、というのが本当のところでしょうか。

既に私はデルカップ3個飲んでいました。

そこにビールが入りまして

おまけのデルカップをお母さんから頂き4個目を飲んだ訳です。

もういい感じです。

。。。


お母さんが、カラオケ行こう!と言いだしました。

普段なら、即座に遠慮するのですが

私もお母さんと同じテンションになっていて

嫌がる相方さんを連れ、すぐ近くのカラオケボックスへ入りました。

節度あるお兄さんは、ここで姿をくらまされました。

。。。

カラオケボックスでもお酒を頼み、歌います。

自称パンカーの相方さんも仕方なく歌ってましたが、

そのうち寝に入りました。

そこで、私とお母さんとで彼のズボンをズリさげ

お母さん、彼のちっちゃなポコ○ン触っちゃって大喜び。

私はそこで、これはシラス状態です

この後はアンチョビになりますと解説。

それから彼を裏返し、痔のお尻の状態を拝見。

「あら、これなら大丈夫じゃない」とお母さん。

もてあそばれる相方さん、けけけ。

。。。

そうして楽しい時間は過ぎ

桜の美しい頃に、また会いましょうとお約束をして分かれました。

私が贈った、なくなった友人のネーム入りのグッチのネックレスを

いつも付けていてくださっているとの事。

胸が熱くなりました。

また、何度でもまた会いましょうね。

こんな私たちでも心の慰めになるのであれば

そんなに嬉しい事はありません。

次は、桜のとても美しい頃に

またはめを外して、亡くなった友人を交えて楽しいひと時を過ごさせてくださいね。

息子さんを亡くされた哀しみは、癒される事がなくても

あんな風に、故人を語り合いながら

少しずつ慣れていってくださいね。

なくなった彼は、いつも彼を知る私たちと

お母さんと一緒に共にいます。




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男性の恐怖心

いつもは週末にお泊まりする相方さん。

今週は訳あって先週からずっとお泊まり。

その彼が木曜日の朝五時、血相を変えて私に言った。

「大変な事になっってる!」

出血しているというのだ。

「ええっ!どうして?!」

と言う私に見せてくれたのは、スウェットに付いたお尻部分の血。

前々日からろくに食事もしないで、ずっとビールばかり飲んでいた彼。

しゃーしゃー便が続き、とうとう『痔』になってしまったようだった。

相当痛いらしい。

結構な量の出血だったらしく、お尻の部分が広範囲に赤く染まっていた。

朝一で病院に行く?と問う私に、なかなか決断できない様子。

朝10時過ぎ、薬局にボラギノールを買いに行きたいと言う。

相当深刻らしい。

。。。

ドラッグストアへ行き、ボラギノールをゲットし

ついでに飲み物もなんかも買ってきた。

。。。

すぐに使うのかと思いきや

ベッドの上で正座して使用説明書を読んでいる。

かと思えば、今度は横になり、やっぱり説明書を真剣に読んでいる。

。。。

なんで早く使わないんだろう??と私は思いつつ

買ってきた、ヨーグルトドリンクに勢い良くストローをさした。

ヨーグルトドリンク


「なんでそんな酷い事するの!?」と彼。

初めて自分でお尻に異物を入れる事にビビりまくっていたところに

私が何気なくなく、しかし容赦なく音を立てて「ボスっ」っとやってしまった事が

彼のびびりを最高潮に達してしまったらしい。

その反応に、私はヨーグルトドリンクを喉に詰まらせ

笑いと苦しみにむせぶ始末。

結局彼は小一時間、入れる覚悟ができずに説明書と格闘していた。

しかし、なんでそんなに怖いかねぇ。

。。。

ようやく一回目が終わりトイレからでて来た。

まだ相当痛いらしい。

さらに悪い事に、お腹の調子も良くない。

その後、2度程トイレで排便をした。

ああ、もう薬は完全に残ってないね。。。

相方さんは傷みとの戦いにくたびれ果てた頃

すんなりとお尻を見せてくれた。

まるで、医者の前で患部を見せるように。

そして私が見たものは!!!!

人体の表面にあるべきものではなく、まるで内蔵部分が表出しているかのようだった。

さすがの私も緊急事態だと察し

「もう一度入れよう」と即座に提案。

綺麗に消毒用コットンで周りを拭き取り

薬を注入。

さらに、表面にも優しく塗り塗り。

そして彼は眠った。

数時間後彼が起きたので、半ば強制的に患部を見させてもらう。

もう看護師の気分だ。

おお!

あの異様な形をした患部は、ほぼ普通の肛門の姿に変化しつつあった。

良かったねぇ〜〜!!

。。。

しかし、戦いはそれで終わらなかった。

彼のお腹が、またゴロゴロしてきて

またしてもしゃーしゃー便を立て続けにしたのだ。

今更・・・とは思うんだけど

なかなか患部を見せてくれない。

何時間か経ち、ようやく患部を見せてくれた。

また、ひどい状態にもどっている!

「もう一回やるよ!」

問答無用だ!

やはり痛みには耐えられないようだ。

。。。

一夜明け、「お尻の具合どう?』

と聞いてみる。

収まっているみたいだ。

なんとか収束したが、ボラギノールの説明書には

「10日間程続けてお使いください」と書かれている。

鎮痛剤とは違うのだ。

。。。

しかし

さて、なんと世の男性の、肛門に異物を入れる事を怖がる事よ!

それで、ゲイデビューでもしそうな妄想的雰囲気だ。

しかしまあ、十分に笑わせていただきました。

ボラギノールに慣れるか

手術して綺麗さっぱり縁を切るかは、あなたの決断次第だけれどね。








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本当にいいの?!

先日、相方と新宿の街をさまよい歩き

いくつかのお店を冷やかしてきた。

その帰り、私の知らなかったブランドAVIREX(アビレックス)というのがあり・・・

相方の中ではなじみの深いブランドッたようだった。

そこに連れて行かれ、まず私の目を引いたのが、鮮やかなオレンジ色のシューズ。

フ〜んコーユーのがあるんだ、と思いつつ店内を徘徊。

彼は彼で店内を個別に徘徊しているようだった。

もう一つ目に付いたのが、スウェットパンツ

十分外出着になるデザイン。

試着までしたが、踏み切れず「ちょっと考えます」と言って品物を渡した。

んで、彼はと言うと、彼もまた、はまったsale中の皮ジャケットを買うかどうかで苦悶していた。

そして彼も「ちょっと考えます」という事に

。。。

そうして二人で近場の居酒屋へ

う〜んどうしたものか、そんな思いがお互いの頭を巡り

会話もそこそこ。

お店は20時までということで、早めの決断をしなくてはならない。

彼の方は7割がた買う気になっているという。

私はと言えば、髪をカットしたばかりで財政的にどうかな、かなり揺れていた。
(カットにカラーにトリートメントまでしたので1万5千円以上の散財をしていた)

二人してビール片手におし黙り、思いを巡らす・・・

そして彼は気持ちが固まり、お店へ戻ろうという事に。

私の心は・・・

まだ揺れていた。

ひとまず彼のお目当てのもののところへ。

黒いシンプルな皮のジャケットだ。

が、私が茶を強く薦めそちらへ変更。

さて、お次ぎは私の番。

もう買うっきゃないって雰囲気。

よし!と心を決めました。

。。。

さてお支払いへ・・・

ところが、店員さんに「支払いは一緒で」と宣っておる。

ええっ!!

なんで、どうして?と困惑する私に

「誕生日プレゼント」

だって先週もらったよ。

「今度は形あるものをね」

ふぇ〜ん、ありがとう。

でも沢山お金使わせちゃってごめんね。

春が来るのが楽しみでやんす。

シューズ

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小松菜のふりかけ

ほうれん草を買ったつもりでいたら、小松菜だった。

私はおばかです。

小松菜はあんまり好きでない。

それで、ふりかけにしました。

ふりかけにはシャキシャキした葉野菜が合うようで。

ふりかけ

ジャコがなかったので、シラスをチンして乾燥させて使いました。

それと頂いたカリカリ梅が沢山あったのでそれも刻んで入れてみました。

ごまもたっぷり入れます。

私の大好きな保存食です。

それを、今日は玄米ご飯に乗っけて食しました。

玄米ご飯にふりかけ

美味〜い。

私玄米ご飯って大好きです。

外側の噛み応えと、中のもっちり感がたまらない。

そこに野菜感の残っているふりかけを乗っけて食べると

もう何も要りません。

カリカリ梅が意外と少なかったので

少し梅だれもかけて食してみました。

うん、グッドです。

私一人の食生活ってこんなもので足りてしまいます。

まあ、人が来る時は腕を振るいますけどね。
(時々ひどい失敗もしますが)

。。。

あと残った課題はキャベツです。

何故か、キャベツが大量にあります。

回鍋肉は、一人では食べれないので相方が来たときにでも。

あとは、コールスローですね。

コールスローのドレッシングも作らなければ・・・

それから塩揉みして水気を切ってさっと炒めて温野菜風にして食べるとか、ね。

いろいろレシピはあるんでしょうけれど、

それを知らない私が悔しい。


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戦ってもらいました

思い立って、今日髪を切りました。

美容院へ行くのって、もう10年近くぶり!

最後に「私は髪を伸ばす」と決めてから一切美容院へは行かなかった。

毛先をそろえる事もせず伸びるがままにしていた。

にもかかわらず、私の髪は一定以上伸びない。

それでもって、抜け毛とかもあって

髪の長さはバラバラ。

おまけに癖っ毛だからいつもまとめておくしかない。

だから何とかなっていた。

それを今日、バッサリと切ったのだ。

なんか、もう衝動的に切りたくなったから。

。。。

行きつけだった某老舗の美容院は、検索するともう数年前に倒産していた!

私の頑固な髪とよく戦ってくれていた美容師さんの行き先もわからない。

だから

『どこへ行くか』それが問題だった。

ダメダメだらけの私の髪を、把握して上手にカットしてくれる美容師さんがいそうなところ。

最近流行りの2、3千円カットのお店では、私の髪には太刀打ちできないであろう。

けれど、老舗のモッズヘアは、そちらは銀座か青山の美容室でございますの?

と聞きたくなるくらいお高い。

さんざん調べた結果、ここならば良いんでないかい?

と言う美容院で勝負してみる事にした。

今の私の経済状態では、決して安くはない。

けれども、私のダメダメだらけの髪と戦ってもらうのだ。

これくらいの料金設定をしている自負のある美容院くらいが手の打ち所だろう。

。。。

そして戦いは16時に開始された。

一度目のダメ出しをし、再度戦いが再開された。

アンシンメトリーな髪型が出来上がった。

私的にはグッド!

私の髪の癖っ毛を生かし、最大の難関もクリアできている。
(実は私の頭にはある事情で毛根が死んで毛がない部分があるのです。)

襟足も美しい。

それでOKを出した。

初めての美容師さんよく戦ってくれました。

。。。

実はそれで終わりではなかったんですね。

次に待っていたのはカラーリング。

もちろん私のリクエストです。

深いボルドー色にしたかった(以前ずっとそうしていたの)

残念ながら、ヘナ染めをしているため

ブリーチしても黒い部分はすぐにはボルドーにはならない、との事。

美容師さんの助言を受け、ブリーチは辞め

今見えている白い部分だけでもボルドー色に染まる事で納得。

私の額の髪は、束になって白いので、いいアクセントになりましたよ。

髪全体がボルドー色に染まるには、まだまだ何ヶ月もかかるそうです。

これからはヘナ染めはいったん中止ですね。

。。。

さて、すべての戦いが終わりました。

戦いにかかった時間は、なんと4時間強です。

覚悟はしていたけれど、久々の事で、かなり疲れました。

けれども、約10年ぶりの一大イベント。

上出来だったように思います。

ーー追記ーー

帰りは、疲れすぎて、すぐには電車に乗れず

スタイリッシュな髪になったのにも関わらず

一人親父してビールを身体に流し込んでから電車に乗って帰りました。




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バースデイ

昨日、生まれて4○回めの誕生日を迎えた。

誕生日というのは何度経験しても嬉しいものだ。

が、3つ年下の相方が繰り返し繰り返し言う。

四捨五入すると〜・・・

年齢は四捨五入なんてしなくてよろし!

。。。

それでも何かプレゼントしてあげる、と言うので

彼を某有名デパートへ連れて行った。

行く先は輸入下着売り場。

優雅な一枚レースのブラとショーツを店員さんに示されるがまま

うっとり見つめる。

輸入下着は高価なのだ。

ブラだけで3万円近くする。

ショーツもそれに引けを取らない。

そして買うなら上下セットで、が私の心情。

2枚試着までした。

美しすぎる・・・・・・

私が試着をしている間、彼は下着達に囲まれソファーで待つ。
(恥ずかしかったらしいが、無言で耐えていたようだ)

試着を終え戻ってきた私が、彼に囁いたのは

「足裏マッサージ行こ!」

であった。

いくら誕生日のプゼントとはいえ、片手とまでは行かなくてもそれに近い程の

諭吉さんを出させるのは忍びない。

また来ますから、と目を点にする店員さんを後に

近くのマッサージ店を探す。

本当は二人並んで足裏マッサージが受けられればそれで良かったのだが

そこで欲が出た。

「全身アロマオイルマッサージ」。気持ち良さそう!!!

それに彼は快諾してくれたので、二人のマッサージ時間を合わせるために

彼は「台湾式全身マッサージ」にする事に。

またまたそこで欲が・・・

やっぱり足裏もやりたい!

足裏マッサージには彼も興味があったので2人して足裏のオプションを付けてもらった。
(でも彼は、スタッフもマッサージを終えた客も全員女性で、ここでもややビビり気味)

それぞれ個室に入りショーツだけの姿になってマッサージを受ける。

内心、途中で「ひぃ〜」とか「いや、もう・・・」

とか言う声が聞こえてくるのを期待していたのだが、何事もなく終了。

。。。

そして感想会。

全然痛くなかったそうなのだ。

自分でも相当痛いところがあるだろうと予想していたにもかかわらず。

それより、トランクス一枚になって横たわっていると

何か場所を間違えたような気になった、と。

ふむふむ、そーであったか。

やっぱ本場とは違うのでしょうかねぇ。

。。。

とても楽しい誕生日プレゼントをありがとう。

また行こうね、デパートの輸入下着売り場。








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ほうれん草のカレー

昨日、金曜日。

予定通りほうれん草のカレーを作った。

ほうれん草のカレーは下準備に少々手間がかかる。

それでも、頑張って作った。

辛さも控え無にして。

そうしてようやく完成。

味が落ち着くまでちょっと時間を置いて、さて実食。

うん、うん、美味い。

ぱくぱく食べて、あ〜もうお腹いっぱい、かな。

という事でいったん休憩。

小一時間したところで

ん〜、カレーだけ、もうちょっと食べたい。

と台所に行って、鍋の蓋を開けると

随分かさが減っている。

???

ドーア〜、なんと火が付きっぱなしだったんです。

お水を足し手元に戻そうとしたけれど

時既に遅し。

底はこげこげ。

まぜまぜしても焦げた匂いがしてくるだけ。

黒々としたカレーが復元されました。

それでも気を取り直して、少し食べてみましたが

やはり焦げ臭い。

不味い。

泣く泣く残りのカレーを処分する事に。

しかし、なんでまた、火を消し忘れたりしたんだろう。。。

ガックシです。

お鍋が傷む事がなかった事で良しとしよう。

うるうる。


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プロフィール

maruta

Author:maruta
ごきげんよう
東京田舎生活、時々都会。
かつて味わった美味し〜いワインの味を忘れそうで怖い
引きこもり人のつつがない生活の記録。

グロウエフェクトの写真に皆様騙されてくださいませ。

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