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帰りを間近にして。

ようやく先が見えてきた。

あと数日で家に帰れます。

。。。

子供の頃、ずっと犬しかいなかった実家に

いま、2匹の猫さんがいます。

花と太郎です。

と言っても、両方共オスらしいのだけれど。

命名は母です。

まあ、そんなものだろうと納得しました。

花はお外か好きで、雨上がりの今日も

お外に行きたいと鳴くので

地面は濡れているけど、お外に出してあげました。

太郎はというと、

肉球に怪我もしているせいか

おこたに入れてあげたら

真っ暗だけど、ポカポカおこたで

丸くなっています。

私は、帰省して始めて

掃除てもしようか、という気分。

おこたを付けっ放しにはできないなぁ。。

と、ちょっと困っています。

しかし、やはり母と2人の生活には慣れません。

一度、自分の中で壊れてしまったものを

元に戻すのは、なかなか時間がかかりそうです。

それともやはり無理なのかもしれません。

遠くにいる方が

はるかに、母を気遣ってあげられます。

今だに、母の前では

能面のような顔をしている自分を

持て余しています。

仕方ないのかな。。。

太郎と花


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No title

こんにちは♪

私も数年に一度帰る実家では、marutaさんと同じような心持ちになります。でも2泊か3泊なのでガマンしますが・・・

ねこさん、花くんと太郎くん、黒白なんですね。兄弟かなぁ?
黒白は人懐こいらしいので、marutaさんも癒してもらいましょう。

Re: No title

ブンゆきちさま

おはようございます。
コメントくださっていた事に気づかなくって。。。

まだブログ更新していませんが
昨夜ようやっと、東京へ戻ってきますた。
疲れ果てていました。
ああ、終わった、って感じで。

実家には猫さん達の部屋があるのですが、
とても寒い上に、小振りの段ボール箱に電気あんか一つ、
それに数枚のモノモコしたものが入っているだけでした。

私はねこさんと暮らした事はないのだけれど、
ねこさん達のブログをいろいろ拝見していて
これはどう見ても、寒がりのねこさん達には寒すぎるだろうと思えました。

それで母に、ねこさん達に毛布をもっとあげてくれと訴え
なんとか、毛布は2枚程調達できたのですが
ははなりに今の箱では小さすぎると考えたのでしょう。
おぶりの籠が用意してありました。
でも、ここが実に母のやる事だとは思いましたが
その大振りの籠の中に、元々あった小振りの段ボール箱をそのまま入れてあるだけなんです。

おかげで毛布ははみ出しませんが
ねこさんにとってのスペースは以前と変わらず、
というより、厚手の毛布が入った事で窮屈になった事でしょう。

唯一暖房のある居間にも入れてあげていなかったから、
私の一存で、ねこさん達をおこたに入れてあげました。
おこたが暑くなると、すっとでて来てカーペットの上でくつろいでいます。
肉球をけがしている太郎にとってもいい事のように思えました。

おトイレに行きたかったりすると
外へ出してと態度で示しますし、あんなねこ部屋なんていらないのに。

太郎はほとんど鳴きません。
花は、いろいろ主張します。
でも私の膝に乗ってくれるようにもなりました。
とても寒い廊下の上で。。。
帰る日には、太郎も幾分元気になってきたようで
早くからお外へ出たがり、庭でゴロゴロと寝転んで気持ち良さそうでした。

2匹とも、早い時間からお外へ行ってしまったので
お別れはできませんでしたが
とてもいい猫さん体験をさせてもらいました。

辛かった実家でのい生活の中で
唯一の癒しでした。
もう会う事はないと思うけど。
これからも、母が、猫さん達をおこたに入れてあげる事を期待しつつ。

Re: No title

ブンゆきちさま

おはようございます。
コメントくださっていた事に気づかなくって。。。

まだブログ更新していませんが
昨夜ようやっと、東京へ戻ってきますた。
疲れ果てていました。
ああ、終わった、って感じで。

実家には猫さん達の部屋があるのですが、
とても寒い上に、小振りの段ボール箱に電気あんか一つ、
それに数枚のモノモコしたものが入っているだけでした。

私はねこさんと暮らした事はないのだけれど、
ねこさん達のブログをいろいろ拝見していて
これはどう見ても、寒がりのねこさん達には寒すぎるだろうと思えました。

それで母に、ねこさん達に毛布をもっとあげてくれと訴え
なんとか、毛布は2枚程調達できたのですが
ははなりに今の箱では小さすぎると考えたのでしょう。
おぶりの籠が用意してありました。
でも、ここが実に母のやる事だとは思いましたが
その大振りの籠の中に、元々あった小振りの段ボール箱をそのまま入れてあるだけなんです。

おかげで毛布ははみ出しませんが
ねこさんにとってのスペースは以前と変わらず、
というより、厚手の毛布が入った事で窮屈になった事でしょう。

唯一暖房のある居間にも入れてあげていなかったから、
私の一存で、ねこさん達をおこたに入れてあげました。
おこたが暑くなると、すっとでて来てカーペットの上でくつろいでいます。
肉球をけがしている太郎にとってもいい事のように思えました。

おトイレに行きたかったりすると
外へ出してと態度で示しますし、あんなねこ部屋なんていらないのに。

太郎はほとんど鳴きません。
花は、いろいろ主張します。
でも私の膝に乗ってくれるようにもなりました。
とても寒い廊下の上で。。。
帰る日には、太郎も幾分元気になってきたようで
早くからお外へ出たがり、庭でゴロゴロと寝転んで気持ち良さそうでした。

2匹とも、早い時間からお外へ行ってしまったので
お別れはできませんでしたが
とてもいい猫さん体験をさせてもらいました。

辛かった実家でのい生活の中で
唯一の癒しでした。
もう会う事はないと思うけど。
これからも、母が、猫さん達をおこたに入れてあげる事を期待しつつ。

No title

こんばんは。
ねこが癒しになったとのこと、ありがたい存在ですね。
やさしい marutaさんに、にゃんずもきっとありがとって言ってますよ。
花くん、太郎くんに会いたくなって実家へちょくちょく、なんてーのが理想なんでしょうけど、そこはまぁ、ねぇ?私もよくわかるし。
よく鳴いて主張するゆきち=花くん
鳴かないけど(多分)視線で訴えるブン=太郎くん
そんな気がして、
ちょっとうれしくなっちゃいました♪
プロフィール

maruta

Author:maruta
ごきげんよう
東京田舎生活、時々都会。
かつて味わった美味し〜いワインの味を忘れそうで怖い
引きこもり人のつつがない生活の記録。

グロウエフェクトの写真に皆様騙されてくださいませ。

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