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救急車

また救急車に乗った。
乗らされたという方が近い

また歩けなって丁度うずくまってる時。
取りかかった好青年とおぼしき人が「大丈夫ですか?」
真っ赤なルイガノから降りて近寄ってきた。

「いまは大丈夫じゃないけど大丈夫です」
というしかない。
この先の数メートルずつ、かがみ込んで歩かねばならん。

目的地に行くにも、引き返すも同じ事だ。
それを説明するのが難しい。

そしてやけに手慣れた感じで、「やっぱり救急車を呼びましょう。
早速救急車の手配。

車が来るまで、ずっと付き添っていてくれた・・・当たり前か
後からもれ聞くと救急隊の教官だとか・・・・・・・・・・

やっぱりあの手際の良さは素人ではないなと、納得。

そして病院に到着

「ああ、また現象かで出ないだめなんだろうな・・・・」
というあきらめの気持ちと、

「もしかしたら救急で来たのでなにか新しい展開があるかも・・・・・」

最初のDr.が来ていろいろの問診をしてくれた
次に、なぜなぜかまた、神経質そうな神経内科の女医さんがいらして

「あまたの場合は精神的なものから来ているんから、そんな事で救急車を呼ばないだください!」
ぴしゃりといわれておしまい。

ろくにカルテもみず、私のメンタル面に支障があると言われ
私も反撃しましたが。

鉄壁に水鉄砲。ううう・・・・・

即座に返された。

ブルベー号と言うコミュミニティを待つ事30分
寒風の中待っていたのに時間になっても来ない。

土・日・祝祭日休交・・・・・・・・・・・・あぁぁぁぁ

悲しくタクシーで帰りました。
家の前でまた転んで、同じところをまたすり剥いた。(涙)

へとへとになって、そのままベッドに倒れ込んで2時間ほど気を失っていた。

私の足、ホントに治るのかなぁ・・・・・・・・・・・・・・・
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テーマ : 今日のつぶやき
ジャンル : ブログ

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maruta

Author:maruta
ごきげんよう
東京田舎生活、時々都会。
かつて味わった美味し〜いワインの味を忘れそうで怖い
引きこもり人のつつがない生活の記録。

グロウエフェクトの写真に皆様騙されてくださいませ。

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